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島根大学大学院自然科学研究科 物質化学コース

Department of Chemistry

Graduate School of Natural Science and Technology
Shimane University

NEWS新着情報

2019年4月3日
研究室でお花見をしました。今年は大学の脇を流れる朝酌川の堤防で行いました。
2019年3月22日
卒業式が行われ、 4名のB4と2名のM2が卒業・修了しました。
2019年3月22日
M2の大門君が日本化学会中国四国支部長賞を受賞しました。
2019年3月16-19日
日本化学会春季年会(神戸市, 甲南大学)にて研究発表を行いました。
2019年3月13日
当研究室に新しいメンバー(B3)が3名配属されました。
2019年2月22日
酒井君、渡辺君、大門君らの論文ChemSusChemに受理されました。 カニ殻などに含まれる天然高分子であるキチン誘導体を担体として用い、有機分子触媒とアルカリ金属を自己集合させることで、触媒活性を向上させ、回収再利用が容易となる不均一系超分子触媒を開発しました。
2019年2月12,14日
修論および卒研発表会が開催されました。
2018年1月23日
当研究室の女子学生が山陰ケーブルビジョン「しまだいへ行こう!」の取材を受けました。 理系女子特集とのことです。
2018年11月17日
しまね大交流会に参加し、当研究室で行っているNMRを利用した研究の一端を紹介しました。
2018年11月17日
日本化学会中国四国支部大会(愛媛大学)で発表を行いました。
2018年11月3日
学科のソフトボール大会に参加しました。高分子研と合同チームを組み、4位になりました。
2018年8月30日
出水君、大門君らの論文The Journal of Organic Chemistryに受理されました。
当研究室で開発したフラビニウムーヨウ素触媒系を利用し、イミダゾピリジン類の酸素酸化的スルフェニル化反応を穏和な条件下で進行させることに成功しました。
2018年8月22日
研究室で愛媛県・道後温泉に旅行に行きました。
2018年7月25日
物質化学科の紹介動画がyoutubeで公開されました。
2018年5月8日
酒井君、雲井君らの論文Org. Biomol. Chem.誌に受理されました。
ビタミンB2から合成する有機分子触媒の光学・酸化還元特性と触媒活性についてまとめた総合論文です。
2018年5月3日
日本化学会中国四国支部主催のイベント「おもしろワクワク化学の世界(出雲科学館)」に参加し、子供たちとスーパーボールをつくって遊びました。
2018年3月30日
有機2研究室と合同で松江城でお花見を行いました。 今年は満開の桜の下で楽しむことができました。
2018年3月23日
M2の石川君とB4の新田君が学術研究における顕著な業績を評価され、学生表彰を受賞しました。
2018年3月23日
卒業式が挙行され、3名のB4と2名のM2が卒業・修了しました。
2018年3月20日
日本化学会春季年会(日本大学船橋キャンパス)で発表を行いました。
2018年3月10日
ICPAC2018(カンボジア、シェムリアップ)で発表を行いました。
2018年3月2日
4名のB3が当研究室に配属されました。
2018年2月15日
卒業研究発表会において、3名のB4が1年間の成果を発表しました。
2018年2月13日
修士論文発表会において、2名のM2が研究発表を行いました。
2018年2月5日
大門君、石川君らの論文がGreen Chemistryに受理されました。
本研究では、フラビニウム触媒とヨウ素触媒を用いるインドールの酸化的スルフェニル化反応を開発しました。二成分の有機分子触媒の働きにより、穏和な条件下で分子状酸素によって駆動する低環境負荷型の反応です。
2017年12月15日
研究室で岩国市(山口県)、呉市(広島県)へ旅行に行きました。
2017年12月3日
秋季ソフトボール大会が開催されました。当研究室と物理化学1研究室の合同チームが5位に入賞しました(出場8チーム)。
2017年11月30日
2017年日本化学会中国四国支部大会鳥取大会において、新田君が優秀ポスター賞を受賞しました。
2017年11月18日
しまね大交流会2017に参加しました。 物質化学領域のNMRを利用した研究を紹介するブースに参加し、カニ殻由来のキチンを用いる研究の一端を紹介しました。
2017年11月11日
2017年日本化学会中国四国支部大会 鳥取大会で発表を行いました。 鳥取は隣県ですが、移動には在来線特急で1時間半かかります。
2017年9月2日
第33回若手化学者のための化学道場(鳥取市;有機合成化学協会主催)で研究発表を行いました。新田君がポスター賞を受賞しました。
2017年8月4日
石川君らの研究成果ACS Catal.誌の表紙を飾りました。
2017年6月29日
石川君、木村さん、雲井君らの論文がACS Catal.誌に受理されました。
本研究では、2種類の有機分子触媒(フラビン触媒とヨウ素触媒)を組み合わせることにより、酸素(空気)を用いた低環境負荷型の分子変換反応に成功しました。
2017年6月8日
ISPAC2017(ベトナム ホーチミン市)で研究発表を行いました。
2017年4月3日
有機化学II研究室と合同で松江城でお花見を行いました。今年は開花が遅めでまだ1分咲き程度でした。
2017年3月24日
卒業式が行なわれ、4名のB4と1名のM2が卒業・修了しました。 2名のB4は引き続き博士前期課程に進学します。
2017年3月21日
新たに3名のB3が当研究室に配属されました。
2017年3月16日
日本化学会第97春季年会(慶応義塾大学、日吉キャンパス)で研究発表を行いました。
2017年2月17日
卒業研究・修士論文発表会が行われ、B4とM2が発表を行いました。
2016年12月17日
研究室で岡山・倉敷へ旅行に行きました。
2016年11月12日
第49回酸化反応討論会(徳島大学)で研究発表を行いました。発表の結果、石川君、酒井君がそれぞれポスター賞を受賞しました。 本学部のHP(石川君酒井君)で、研究の概要とともに紹介されました。
2016年11月5日
日本化学会中国四国支部大会(香川大学)で研究発表を行いました。
2016年8月23日
石川君、野村君の有機分子触媒に関する論文が公開されました。
2016年8月18日
日本キチン・キトサン学会大会(埼玉県川越市)で発表を行いました。
2016年4月1日
お隣の有機化学II研と松江城でお花見を行いました。 天守閣(国宝)の直下で桜を観ることができました。
2016年3月26日
日本化学会第97春季年会(同志社大学)で発表を行いました。
2016年3月25日
4名のB4が卒業しました。
2016年3月15日
新たに3名のB3が研究室に配属されました。
2016年3月9日
物質科学科化学分野と理工特別コースを紹介する動画がYouTubeで公開されています。当研究室のメンバーも登場しています。
2016年2月19日
卒業研究発表会が行われ、4名のB4が発表を行いました。
2015年12月5日
研究室で宮島に旅行に行きました。
2015年11月15日
日本化学会中四国支部大会(岡山大学)で発表を行いました。
2015年11月1日
学科のソフトボール大会において、無機化学2研との合同チームが優勝しました。
2015年9月23日
らせん高分子担持触媒に関する論文が公開されました。
2015年9月18日
第41回中国四国地区高分子講座が島根大学で開催されました。
2015年9月16日
第64回高分子討論会で、有機分子触媒に関するセッション(特定テーマS4)が開かれました。
2015年6月16日
フラビン触媒のReview(Org. Biomol. Chem.)が公開されました。フラビン触媒は、生体酵素機能を模倣した環境負荷の低い有機分子触媒です。
2015年6月2日
GC、ESIマスにより反応をスムースに追跡できるようになりました。
2015年4月4日
松江城にて無機研と合同でお花見を行いました。
2015年4月2日
新しく借りた部屋に部分的に引っ越ししました。実験台を追加して少しだけ実験スペースが広くなりました。
2015年3月26日
卒業式が挙行されました。
2015年3月11日
4名のB3と1名の理工特別コースB2が当研究室に配属されました。
2015年2月20日
卒業研究発表会が行われ、B4の5名が発表を行いました。
2015年1月21日
研究室のホームページを公開しました。
2014年11月24日
学科のソフトボール大会で、清家研と結成した合同チームが4位になりました。
2014年10月30日
HPLC、吸収および蛍光分光光度計などの測定装置が使用できるようになりました。
2014年9月17日
何もなかった部屋に中央実験台や真空・窒素ガスライン、種々の実験装置を設置しました。少しずつ実験できる環境が整ってきました。
2014年8月21日
最初の学生用Macが納入されました。
2014年8月1日
飯田准教授が着任し、研究室が発足しました。第1期生としてB4が5名配属されました。

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