Development Disorder(英語では障害とは呼んでいません。不調というような意味合いです。 発達の凸凹→発達障害)

近年、診断を受けて入学される方、また入学後に診断を受けられる方たちが増えています。
そういった学生さんの修学支援を行っています。
人間はみんな、発達の凸凹をもっています。
それでも工夫しながら日常生活を送っていきますが、時には手助けの必要なこともあります。
助けを求めることが出来るというのは、大きな能力です。
困っていることがあるということです。
どうやってその困っていること、困難に対処していくか、一緒に考え、話し合っていきます。


参考文献
  


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